ランスのマックカフェ

こちらは、フランス・ランスのマックカフェ。

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パン・オ・ショコラ、マカロンなど、品揃えも豊富で、フレンチな旅の朝ごはんにぴったりです。

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子供の遊び場もありました。

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もし、もうひとり、子供を育てるのなら、私はやっぱりフランスで育てたいと思っています。


フランスの子育てが、日本よりも10倍楽な理由


内容紹介
◎『反貧困』の湯浅誠氏、推薦!

「本当の少子化対策のヒントがここにある。
日本の将来を憂うすべての人に読んでもらいたい」

◎現地で主夫をしながら子育てしてわかった、
先進国でフランスだけが出生率を2.0以上に回復させた秘密!

◎無職のシングルマザーでも四人の子どもを育てられる国と
共働きでも子育てに経済的な不安を感じてしまう国の違いとは?

[湯浅誠氏の推薦文(全文)]
広く世界に目を向けよう。正社員賃金カットの前に、
家計負担を軽くしなければ、少子化は進む一方だ。
収入だけに目を向けるのではなく、家計支出にも目を向けてみよう。
なぜ私たちはこんなに稼がないと、まともに子どもを育てられないのか。
今の日本は支出が高すぎる。教育・住宅のセーフティネットがないために、
働いても働いても余裕がない。
高すぎる教育費・住宅費が長時間労働とサラリーマン戦士をつくる。
取り残された非正規社員は結婚もできないし、子どももつくれない。
誰もが安心して子育てできる国にしなければ、次世代はいったい誰が担うのか。
日本ほどの急激な少子高齢化は自然現象じゃない。
本当の少子化対策のヒントがここにある。
日本の将来を憂うすべての人に読んでもらいたい。


序章 フランスで子育てしながら考えた 日本の子育てはなぜ苦しいのか

第一章 フランスで子育てをしている日本人女性はどう感じているのか

第二章 低所得でもフランスではなぜ子育てがしやすいのか

第三章 日本の出生率はなぜ低いのか、解決策はどこにあるのか

第四章 親になるとはどういうことか

第五章 フランスの父親はどのように子育てに関わっているか
内容(「BOOK」データベースより)
フランスでは教育費に税金や社会保障の負担として社会から広く集めたお金を使うのに対し、日本では子どもを持つ親が自らの蓄えをあてる。日本では親に十分な蓄えがなければ、子どもは大学へと進むことができず、社会階層の階段を上ることができない。かくして格差は固定する。

(以上、アマゾンの紹介文より)


フランスの子育てが、日本よりも10倍楽な理由



フランス語を勉強中の方へ
ミカリュスとグランヌヌスの日常生活を日仏対訳付きで絵日記にしました。
フランスの普通の暮らし、おいしいもの、フランス現地校生活、日本逆留学体験など、軽いタッチで書いています。
      バッド(下向き矢印)
ミカリュス・ブルガリスのフランス語恋愛絵日記








この記事へのコメント

  • Cassis

    シュークリーム?マカロン?!
    さすが、マックもフランスにおいてはフランス感たっぷり!(笑)

    子供の遊び場があるのはいいですねえ~♪

    2012年11月08日 21:30
  • ミカリュス・ブルガリス

    Cassisさま

    マックカフェは、カフェもなかなか美味しいし、紅茶も何種類もあり、気に入っています。

    パン・オ・ショコラや、クロワッサンなど、朝ごはんを食べに行くのもいいし、マカロンと紅茶でお茶するのもいいし、かなり使えますよ。♪
    2012年11月14日 00:34

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